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<title>十六夜雑記</title>
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<description>趣味のことや、日ごろ感じたことについて書き綴っていこうかと思います。
かなりまったり更新でｂ</description>
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<title>マビノギ合奏動画「Over the Limit」（オリジナル）</title>
<description> 最近スティックカフェオレにハマッてる十六夜です。安くてお手軽簡単おいしぃ。さて、今回はものすっごい久々なマビノギ合奏動画の新作紹介。やっとのことでＨＤＤの容量に余裕が出来たので撮影へと踏み切ることが出来ました。今回合奏協力してくださった方々はコチラ。微妙に遅い時間にありがとうございました＞＜ｂおかげで無事撮影することができました。聴いてあげてもいいよ～という心温かいお方は、追記をポチッとどうぞ～。
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<![CDATA[ 最近スティックカフェオレにハマッてる十六夜です。<br />安くてお手軽簡単おいしぃ。<br /><br />さて、今回はものすっごい久々なマビノギ合奏動画の新作紹介。<br /><br />やっとのことでＨＤＤの容量に余裕が出来たので撮影へと踏み切ることが出来ました。<br /><br />今回合奏協力してくださった方々はコチラ。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/p/s/y/psyyama/20090407002955249.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/p/s/y/psyyama/20090407002955249s.jpg" alt="マビノギ演奏ライフ" border="0" /></a><br /><br />微妙に遅い時間にありがとうございました＞＜ｂ<br />おかげで無事撮影することができました。<br /><br />聴いてあげてもいいよ～という心温かいお方は、追記をポチッとどうぞ～。<br /> ]]>
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<dc:subject>マビノギ用ＭＩＤＩ、演奏動画</dc:subject>
<dc:date>2009-04-06T23:23:37+09:00</dc:date>
<dc:creator>十六夜</dc:creator>
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<title>そういえばやってなかったような気がするアラド戦記キャラ紹介</title>
<description> 作ったばかりのコンタクトを速攻で落としそうになって寿命が300年くらい縮まった十六夜です。以前にゲームの紹介だけしておいて、お決まりのキャラ紹介をやっていなかったような気がするので紹介をば・・・と、いいましても私は別にこのキャラを極めようとか決闘で勝とうとかそんな気はサラサラ無く、その日の気分で今日はこのキャラで遊ぼう、あのキャラで遊ぼうと飽くまで息抜きプレイが基本ですので、普通にＳＳ張ってスキル構
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<![CDATA[ 作ったばかりのコンタクトを速攻で落としそうになって寿命が300年くらい縮まった十六夜です。<br /><br />以前にゲームの紹介だけしておいて、お決まりのキャラ紹介をやっていなかったような気がするので<br />紹介をば・・・<br /><br />と、いいましても<br />私は別にこのキャラを極めようとか決闘で勝とうとかそんな気はサラサラ無く、<br />その日の気分で今日はこのキャラで遊ぼう、あのキャラで遊ぼうと飽くまで息抜きプレイが<br />基本ですので、普通にＳＳ張ってスキル構成書いたりしたところで毒にも薬にもなりません。<br /><br />そんなわけで、加工した画像を交えつつ紹介してみます。<br /><br />まず、メイン的に遊んでるキャラその一。<br /><br />「<span style="color:#0033ff">蒼の奏者</span>」～レンジャー～<br /><br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/p/s/y/psyyama/200904062312190ec.png" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/p/s/y/psyyama/200904062312190ecs.png" alt="蒼の奏者" border="0" /></a><br /><br />なにを隠そう私、ルパン３世の次元とリボルバーが大好きでして<br />ただ次元っぽくリボルバーが使いたいという理由のみで誕生したファーストキャラ。<br /><br />対人特化職なレンジャーですが、私のプレイスタイル的に狩り専門となってしまった人。<br />いいんです、自己満足でも。<br /><span style="font-size:large;">次元っぽくなれれば！</span><br /><br />ちなみに名前は蒼の奏者なのに、微塵も蒼くなかったりとかしますが<br />どこが蒼いのかと問われれば、まあ、<span style="font-size:large;">心がでしょうか。</span><br /><br /><br />メインで遊んでるっぽいキャラその２。<br /><br />「<span style="color:#0033ff">右近の橘</span>」～阿修羅～<br /><br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/p/s/y/psyyama/20090406232906e9a.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/p/s/y/psyyama/20090406232906e9as.jpg" alt="右近の橘" border="0" /></a><br /><br />何を隠そう私、お侍と日本刀が大好きでして<br />日本刀を使うお侍っぽい剣士で遊びたいという理由のみで生まれたキャラ。<br /><br />何故に阿修羅を選択したのか。<br />だってあれですよ。<br />阿修羅って盲目の剣士なわけですよ。<br /><br /><span style="font-size:large;">ザトーイチっぽくてかっこよくないですか！？</span><br /><br />まあ、そんな単純な理由。<br />当然の如くブレードマスタリーはマックスへ。<br /><br />公式設定では鬼神の力の暴走によって視力を失い、波動の力に目覚めた剣士・・ということですが、<br />ゲーム中では思いっきり怪しげなクスリで視力喪失しますが、そこは突っ込んではいけません。<br />阿修羅は細かいこと気にしない。<br /><br />最近念願だったブラックブルー武士ローブを購入して、見た目のお侍度がアップして満足。<br /><br />え？侍は頭に壷なんて被らない？<br /><br />やだな～、これ<span style="font-size:large;">素顔ですよ。</span><br /><br /><br />続いて三人目。<br /><br />「<span style="color:#0033ff">紅の贖罪者</span>」～インファイター～<br /><br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/p/s/y/psyyama/20090406234818d61.png" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/p/s/y/psyyama/20090406234818d61s.png" alt="紅の贖罪者" border="0" /></a><br /><br />何を隠そう私、オッサンが大好きだとかそういうわけでは無いような気がしないでもないですが、<br />妙な魅力を感じて作成したキャラ。<br /><br />このキャラについては多くを語る必要はないでしょう。<br /><br />さぁ、黙って両の拳を前へと突き出し、行く手を遮るものを砕き散らすのです。<br />ああ、そうそう。<br /><br />攻撃をかわすときはスウェーしながらマイケル並の甲高い声で<span style="font-size:large;">「フゥ～！」</span>です。<br /><br />これ約束。<br /><br />まあ、なにはともあれ<span style="font-size:x-large;">おっさんラヴ。</span><br /><br /><br />最後のキャラ。<br /><br />「彩里」～エレメンタルマスター～<br /><br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/p/s/y/psyyama/20090407000214181.png" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/p/s/y/psyyama/20090407000214181s.png" alt="彩里" border="0" /></a><br /><br />友達とのＰＴプレイ専用として動く魔法使い。<br />画像に一緒にいるガンナーガールさんがそのお友達です。<br /><br />まだ転職したてですが、二人して遠距離から敵を征圧するのは結構楽しいですね。<br />接近されて乱戦になると色々ピンチですけど。<br /><br />上級魔法のサンダーコーリングが憧れですが、私のプレイ頻度では遥か先のこととなりそうです。<br /><br />いいんです・・まったりのんびり遊ぶんです・・・<br /><br />夢が適うそのときまで、シュルルには私達の代わりに存分に殴られていただくことにします。<br /><br /><br />・・・と、このくらいでしょうか。<br />本当に毒にも薬にもならないキャラ紹介でしたが、まあ元々カジュアルなゲームですし<br />こんなプレイもあっていいのです。<br /><br />これからも息抜きとしてチビチビ遊んでいこうかと思います。<br /><br />＊使用した画像は、キャラ素材を<span style="color:#0033ff">arad avatar simulator</span>様より。<br />　背景は掲示板等での拾い物を加工、合成し作成したものです。<br />　　なにか問題がありましたらご一報くださいませ。<br />　　すぐに削除いたします。 ]]>
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<dc:subject>ゲーム</dc:subject>
<dc:date>2009-04-05T23:01:14+09:00</dc:date>
<dc:creator>十六夜</dc:creator>
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<title>コンタクトがね？</title>
<description> 今は昔、あるところに十六夜というものが住んでおったそうな。ある朝、十六夜ドンがいつものようにコンタクトレンズを装着するため洗面所に立っていると・・・どんぶらこっこ、どんぶらこっことコンタクトレンズが流されてゆくではありませんか。これを見た十六夜ドン、これは一大事とあわてて手を伸ばすも一歩届かず哀れコンタクトレンズは深淵へと消えていったそうな。な、なにを言ってるのかわからないと思うが、私にも何が起こ
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<![CDATA[ 今は昔、あるところに十六夜というものが住んでおったそうな。<br /><br />ある朝、十六夜ドンがいつものようにコンタクトレンズを装着するため<br />洗面所に立っていると・・・<br /><br />どんぶらこっこ、どんぶらこっこと<br />コンタクトレンズが流されてゆくではありませんか。<br /><br />これを見た十六夜ドン、これは一大事とあわてて手を伸ばすも一歩届かず<br />哀れコンタクトレンズは深淵へと消えていったそうな。<br /><br />な、なにを言ってるのかわからないと思うが、私にも何が起こったのかわからなかった。<br />ここ最近で最も悲しい朝食を味わったぜ・・・<br /><br />そんなわけで私の特注コンタクト造りなおしで２３８００円の出費となりました、ちくせぅ。 ]]>
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<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2009-04-01T23:00:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>十六夜</dc:creator>
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<title>[お気に入り楽曲]　Helloween - Perfect Gentleman -</title>
<description> またも仕事が増えてしまった十六夜です。しかも今度のは結構洒落にならないタイプのお仕事追加。ストレス溜まって仕方ないので今日も好きな音楽をひたすら聴いて明日もがんばるのです。そんなわけで、今日はこちらの曲をご紹介。ジャーマンメタルの先駆者であるHelloweenより、「Perfect Gentleman」なんとも印象的なのがサビですね。ついつい一緒に口ずさんでしまいます。そして何気に歌詞がまたすごいことになっていたりします。
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<![CDATA[ またも仕事が増えてしまった十六夜です。<br />しかも今度のは結構洒落にならないタイプのお仕事追加。<br /><br />ストレス溜まって仕方ないので今日も好きな音楽をひたすら聴いて<br />明日もがんばるのです。<br /><br />そんなわけで、今日はこちらの曲をご紹介。<br /><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/k8U8gjFx9Vk&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/k8U8gjFx9Vk&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br /><br />ジャーマンメタルの先駆者であるHelloweenより、<span style="color:#0033ff">「Perfect Gentleman」</span><br />なんとも印象的なのがサビですね。ついつい一緒に口ずさんでしまいます。<br />そして何気に歌詞がまたすごいことになっていたりします。<br /><br />Helloweenの歌詞は印象的なものが多いのですが、<br />この歌はその中でもいろんな意味で飛んでますｗ<br />凄まじいまでの自信と自己陶酔。<br />言ってしまえばナルシストソング。<br /><br /><span style="color:#0033ff">「おお、主よ。<br />　俺は自分自身の魅力に逆らうことができない。<br />　一体誰が逆らうことができるっていうんだ？<br />　なぜって　俺は（完璧！）<br />　そうさ　俺は（完璧！）<br />　おお主よ　俺は(perfect！)<br />　そうさ　俺は完璧な紳士<br />　<br />　Yes I am<br />　I am a perfect gentleman」</span>（あちこちから和訳を抜粋）<br /><br />こんな感じです。<br />ここまで言い切ってくれるといっそ気持ちいいものがあります。<br />妙な爽快感があるのはアンディの歌唱力とキャラクターのせいでしょうか。<br /><br />さあ、嫌なことなんて忘れて歌いましょう。<br /><br /><span style="font-size:x-large;">Yes I am！<br />　I am a perfect gentleman！</span><br /> ]]>
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<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:date>2009-03-25T23:51:42+09:00</dc:date>
<dc:creator>十六夜</dc:creator>
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<title>久々に外食で外れを引いたのです。</title>
<description> 微妙に腹痛な十六夜です。今日は友達と一緒に外食してきたのですが、久々に外れを引いてしまいました。私は変わったメニューとか新しいメニューがあると食べずにはいられない性質なのですが、それが思いっきり裏目に出てしまったと言うかなんというか・・・あっさり和食でも～、ということでいつも利用している某定食屋に入ったところ新メニューが追加されていたのです。それが今回の悪夢の種、「モツソバ定食セット」。要するにモ
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<![CDATA[ 微妙に腹痛な十六夜です。<br /><br />今日は友達と一緒に外食してきたのですが、久々に外れを引いてしまいました。<br />私は変わったメニューとか新しいメニューがあると食べずにはいられない性質なのですが、<br />それが思いっきり裏目に出てしまったと言うかなんというか・・・<br /><br />あっさり和食でも～、ということでいつも利用している某定食屋に入ったところ<br />新メニューが追加されていたのです。<br /><br />それが今回の悪夢の種、<span style="color:#0033ff">「モツソバ定食セット」</span>。<br /><br />要するにモツ鍋に中華ソバを突っ込んだものですね。<br />それに御飯と漬物、味噌汁がついてくるのです。<br /><br />モツ鍋を食べ終わった後にチャンポン麺をいれて食べるというのはよくやることです。<br />スープにダシが染み出しているのでとてもおいしいですね。<br />しかし、これは最初から麺が入っています。<br /><br /><span style="font-size:large;">きっとスープにすごい自信があるに違いない！</span><br /><br />今日はアッサリ系にしたかったのですが、好奇心には勝てずに注文。<br />なにやらメニューにも「スープが自慢」とか書いてます。<br />期待大です。<br /><br />当然、最初にスープから味見・・・と、ここで最初の疑問。<br />スープの量に対して麺の量が圧倒的に多い・・・<br />ぶっちゃけスープが見えません。<br /><br />なんとか麺を掻き分けスープを発見し、味見・・と、ここで二つ目の疑問。<br />味が圧倒的に薄い・・というか無い。<br /><br />きっとモツ＆麺と絡めてこそ真価を発揮するに違いない！<br />そんな淡い期待を抱いては見ましたが、確信に近い敗北感に苛まれます。<br /><br />そして案の定、敗　北。<br /><br />全くもって味が無いにも関わらず、モツ特有の臭みのみが強調されています。<br />当然箸なんて進みませんが気を抜くとタダでさえ少ないスープを麺が吸い、<br />質量を増してしまうから手に負えません。<br /><br />新しい拷問かなにかでしょうか。<br /><br />とりあえず、注文した以上残さず食べる流儀ですので完食はしましたが<br />もう二度と頼みたくない食べたくない見たくない。<br /><br />チャレンジ精神は時として身を滅ぼす。<br />探求と発見の影には常に危険が付きまとうものだと言うことを身をもって知った<br />そんな一日。<br /><br />・・・でもきっと、また新しいメニュー出たら試すんだろうなぁ・・・ ]]>
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<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2009-03-22T23:00:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>十六夜</dc:creator>
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